記事に特化したオウンドメディアを構築。

紙媒体からデジタルへシフトする

広報誌・社内報向けツール

  • 広報誌や季刊誌として

    リリース情報や、企業の情報発信として活用できます。

  • 社内報として

    社内の活動報告や周知したい情報共有として活用できます。

  • 自社メディアとして

    リリース情報や、企業の情報発信として活用できます。

FEATURE ecat bookを利用すると

FEATURE 01

記事の閲覧状況が可視化できるため、効果の検証が可能

一般的に、紙媒体の広報誌や社内報は、「どれくらいの人に読まれたのか」「どの記事がよく読まれているか」などの効果検証がしづらいというデメリットがあります。一方、ecat bookにはアクセス解析ツールを埋め込むことが可能です。リアルタイムに、どれくらいの人が記事にアクセスしたのかを数値で確認できるため、検証や費用対効果を測るのに有効なのはもちろん、企画やコンテンツを考える際のヒントが得られます。

FEATURE 02

記事へのリアクションが運営者のモチベーションアップに!

ecat bookには、投稿記事への共感を示す「いいね!」ボタンや、コメントが投稿できる機能を標準装備。そのため、社員同士のコミュニケーションを深められたり、コメント機能を活用したアンケート企画を実施したりすることができ、紙媒体では実現できないコンテンツ制作や企画が可能です。さらに、コメントなどで読者の反応をダイレクトに知れるため、記事制作へのモチベーションアップにつながります。

FEATURE 03

ペーパーレス化が、環境保全に配慮した取り組みにつながる

昨今、企業においてSDGs達成に向けた取り組みに対する関心が高まっています。そのひとつとして挙げられるのが「ペーパーレス化」。現在、紙媒体で制作している広報誌や社内報をデジタルシフトすることにより、印刷費や配送費といったコストが削減できるとともに、環境保全に配慮した取り組みにつながります。

COST 紙媒体とのコスト比較

CASE 導入事例

レシピや健康体操など、動画の活用を想定した広報誌

JA福岡市様 JA通信(広報誌)

JA福岡市様が年に4回発行している「JA通信」。暮らしに役立つJAの事業紹介とともに、世の中の流れや暮らしを守る知恵、生活を彩るイベントや商品情報など、多彩な情報を発信する広報誌です。この度、JA通信の発行回数を減らしecat bookに移行。コストの削減や業務の効率化に加え、レシピや健康体操といったコンテンツには動画を活用することも想定しており、より充実した広報誌を目指します。

FUNCTION 機能紹介

  • 閲覧制限機能

    社内報など外部の人には見せたくないものには、パスワードを設定することで閲覧制限ができます。

  • 「いいね」やコメント機能

    「いいね」やコメント投稿ができる機能が備わっており、読者の反応を分析しながらコンテンツが作成できます。

  • ブックマーク機能

    何度も読みたいお気に入りの記事や、あとで読み返したい記事をブックマークしておくことが可能です。

  • 会員登録機能

    コメント投稿機能やブックマーク機能を使うためには、会員登録が必要です。

UPDATE INFORMATION “新”機能が随時更新。

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